お問い合わせ
このエントリーをはてなブックマークに追加

不動産投資

2018.06.12

満室の窓口

収入40%アップ!リノベーション成功事例

今回の成功事例は築15年の物件の2DKのお部屋をリノベーションし収入が40%アップした事例になります。

2DKのお部屋の需要が最近下がっており、家賃下落も激しくなっております。

その一方で1LDKのお部屋は需要が高まり、家賃下落もなかなかせず、収益が安定しております。

そのため今回は2DKから1LDKリノベーションを行いました。

リノベーションを選んだ理由は投資効率が最も高く節税もできキャッシュフローが一番上がった為です。







賃料を13,000円アップし工事期間中にご成約となりました。

投資効率を見ながら人気が落ちている間取りは人気の間取りに変更することが空室対策では重要です。

関連記事

  • 不動産投資

    不動産投資の利回りは何%が理想?高利回り物件の落とし穴と見極め方

    表面上の利回りだけを鵜呑みにすると、空室リスクや修繕費、出口戦略の失敗など、思わぬ落とし穴にハマる可能性も高まります。 「不動産投資の利回りとはそもそも何か?」という基本から、「何%が理想か?」「高利回りに潜むリスク」「安全に利益を出すための見極めポイント」までを徹底解説します。

    2025.12.19
  • 不動産投資

    キャッシュフローと利回りの違いとは?不動産投資で失敗しない見極め方

    不動産投資の世界では、物件紹介パンフレットやウェブ広告で、利回り8%・利回り10%といった数値を目にすることが多くあります。「利回りとは何か」「キャッシュフローとは何か」を整理し、その両者の関係性、利回りだけで判断してしまうリスク、利回りが高くても要注意な物件の特徴、そしてキャッシュフローを改善するための実践的な方法までを解説します。

    2025.11.20
  • 不動産投資

    高収益化を実現!アパート経営の新常識と差別化戦略

    今回の共有会では「管理戸数を増やし、空室を利益に変えるための具体策」をテーマに、サブリースの仕組みや短期運用、駐車場の収益化、さらに物件の見せ方改善や投資戦略まで幅広く取り上げました。

    2025.10.02
  • 不動産投資

    春の入居シーズンを先取り!賃貸経営を成功に導く制度とは !?

    賃貸経営で「空室が埋まらない」「収益が安定しない」と悩むオーナーが増えています。背景には、全国的な空室率の上昇と、都市部と地方の二極化という市場構造の変化があります。求められるのは、エリア特性に合わせた仕組み化された空室対策です。

    2025.10.31