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事例紹介

繁忙期に向けたリノベ部屋づくり!1月上旬から続々と申込が!


まずご紹介するのは富士市森島の築27年・3DK。

LDKを繋げ、ウォークインクローゼットを新設した2LDKにリノベーションしました。



工事は11月中旬から始め、12月中旬には内見募集を開始しましたが、

年明けから約1週間でお申し込みをいただく事ができました!



他の物件にはない、造作カウンターや大きなウォークインクローゼット、

明るく派手すぎない、暖かみのあるデザインが老若男女問わず反響をいただいております。



お次は富士市三ツ沢の物件。



築30年の3DKをファミリー向けの2LDKにリノベーションしました。



デザインは富士エリアで人気のデザインを採用。

こちらも工事は11月上旬~12月下旬の間で行いました。



こちらのお部屋もありがたいことに、完工から2週間程でお申込みを頂いております。



【ハウシード的・繫忙期にリノベ部屋でスタートダッシュを決めるコツ】


①計画的な工事計画

1月までに募集を開始するなら、2ヶ月程見積もっておくと良いです。


②工事中から積極的にプロモーション

繫忙期のお客様は特に入居まで時間がありません!

工事中から完成のイメージパースをお見せすることで

申込みまでの流れをスムーズに進めることができます。

実際に完工前にお申込みをいただくケースもあります!


        イメージパース例


「来年こそは繫忙期のスタートダッシュを決めたい…!」

「リノベーション物件に興味がある」


そんなオーナー様はお近くの満室の窓口で是非ご相談ください!!

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