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不動産投資

2018.05.30

満室の窓口

【pickupニュース】17年下半期東京23区新築マンション坪単価ランキング1位は永田町

日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。

今回ピックアップするニュースはこちら!


東京23区の分譲新築マンションの坪単価上位ランキング

株式会社マーキュリーは4月26日、2017年東京23区の分譲新築マンションの坪単価上位ランキングを発表しました。


坪単価ランキング1位は千代田区永田町で924.8万円

2017年下半期における東京23区の新築マンションの坪単価上位ランキング、地名、単価は、以下のとおりです。


1位:千代田区永田町、924.8万円

2位:港区元麻布、833.6万円

3位:渋谷区猿楽町、790.4万円

4位:港区白金台、778.4万円

5位:港区南青山、763.7万円


港区がトップ5に3つ入り、トップ10でも港区が5つを占めました。


また、上位8エリアは坪単価700万円を超え、坪単価500万円以上のエリアが、上半期の19エリアから7エリア増加し26エリアに増加しました。


坪単価高騰ランキングは、以下のとおりです。


1位:世田谷区上馬、+212.7万円

2位:渋谷区西原、+198.4万円

3位:港区元麻布、+185.6万円

4位:渋谷区恵比寿、+180.5万円

5位:港区白金台、+138.4万円


坪単価が50万円以上高騰したエリアは、下半期20エリアで、上半期11エリアの1.8倍となりました。


ピックアップニュースは以上になります。

最後までお読み頂き、ありがとうございます。

今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!


(画像はプレスリリースより)



▼外部リンク


株式会社マーキュリーのニュースリリース

https://news.real-net.jp/pickup/72812


別掲

https://real-net.jp/

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