不動産投資
サラリーマン大家の失敗例5選|初心者が避けたい原因と対策
サラリーマン大家が陥りやすい失敗例を5つ紹介し、それぞれの原因と対策を解説します。 これから不動産投資を始める方や、1件目の物件購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
2023.03.22不動産投資
2018.05.31
満室の窓口
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
総額24億6千万円の「LOVIE第1号任意組合」
株式会社レオパレス21は12月25日、「LOVIE麻布十番」、「LOVIE文京音羽」を投資対象不動産とし、任意組合型のスキームを利用した不動産特定共同事業商品「LOVIE第1号任意組合」を、総額24億6千万円で組成完了し、2018年1月より不動産運用を開始する、と発表しました。

出資口数に応じた定期的・売却益の収入
レオパレス21は、2017年10月20日、国土交通省・金融庁から不動産特定共同事業法第2条第4項1号の不動産特定共同事業者として許可を受けました。
投資対象不動産として、「LOVIE麻布十番」、「LOVIE文京音羽」の2棟に関し、「LOVIE第1号任意組合」(金銭出資型)の募集を行い組合組成が完了しました。
東京都の中心エリアに立地する2棟は、優良物件で、特に「LOVIE麻布十番」は賃貸業界で初めて「エントランス顔認証システム」を導入した安全安心な物件です。
対象不動産の運用期間中、任意組合員としての投資家が得る収入は、出資した口数に応じた定期的な分配金です。また、終了後は、対象不動産の売却益の分配金になります。
「任意組合型」であるため、対象不動産を出資口数に応じて保有することになり、相続税の節税効果も期待できる、という。
レオパレス21は、「LOVIE第2号任意組合」として、2018年1月末銀座東に新たな「LOVIE」シリーズのマンションが竣工予定で、募集を開始する予定、とのこと。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社レオパレス21のニュースリリース
不動産投資
サラリーマン大家の失敗例5選|初心者が避けたい原因と対策
サラリーマン大家が陥りやすい失敗例を5つ紹介し、それぞれの原因と対策を解説します。 これから不動産投資を始める方や、1件目の物件購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
2023.03.22不動産投資
不動産投資はいくらから始める?少額資金で始めるポイントを解説
不動産投資は、不動産投資はいくらから始められるのか?不動産物件の種類と価格や自己資金が少ない場合に役立つポイントなどについて解説します。
2023.04.17不動産投資
不動産投資は法人化すべき?切り替えるタイミングとメリット・デメリット
不動産投資をしている個人事業主が、法人化に切り替えるタイミングと法人化するメリットを解説します。
2023.04.05不動産投資
不動産投資の頭金はいくら必要?目安と自己資金の考え方
不動産投資における頭金の目安、自己資金との違い、頭金を入れるメリット・デメリット、そして自分に合った考え方までわかりやすく解説します。これから不動産投資を始める方はもちろん、すでに物件購入を検討している方も、資金計画を立てる際の参考にしてください。
2022.04.07