不動産投資
不動産投資でFIREを目指すには?早期リタイアを実現する考え方と8つのポイント
不動産投資でFIREを実現するために必要な資金計画や物件選び、空室・修繕・金利上昇への備えを解説します。4%ルールの正しい考え方や税引後キャッシュフロー、不動産会社を選ぶポイントも紹介します。
2022.04.28不動産投資
2018.05.31
満室の窓口
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
丸ノ内線駅(荻窪~新宿)別中古マンションの平均坪単価
株式会社東京カンテイは12月12日、データベースに登録された東京メトロ丸ノ内線駅(荻窪~新宿、および支線)別中古マンションの売り希望価格をもとに、2017年6月~8月の平均坪単価(3.3平方m)を算出し、発表しました。

最高値は西新宿327万円、最高上昇率は中野富士見町18.3%増
2017年6月~8月における、東京メトロ丸ノ内線駅(荻窪~新宿、および支線)別の中古マンションの平均坪単価、前年比は、単価の高い順に以下の通りでした。
1位:西新宿、327万円、2.2%増
2位:新宿、309万円、3.7%増
3位:新中野、256万円、7.6%増
4位:南阿佐ヶ谷、246万円、11.8%増
5位:中野新橋、243万円、6.1%増
6位:中野坂上、242万円、2.5%増
7位:中野坂上、242万円、2.5%増
8位:荻窪、239万円、前年と同じ
9位:中野富士見町、233万円、18.3%増
10位:東高円寺、225万円、3.4%減
11位:方南町、223万円、3.7%増
12位:新高円寺、220万円、7.8%増
平均坪単価は、前年より11万円上昇し、4.9%増の250万円でした。
中野富士見町は18.3%増の最高上昇率で、南阿佐ヶ谷は2年連続2桁上昇しました。各駅が前年比上昇する中、唯一下降した駅は、東高円寺で3.4%減の225万円でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/report/wayside_station/390
不動産投資
不動産投資でFIREを目指すには?早期リタイアを実現する考え方と8つのポイント
不動産投資でFIREを実現するために必要な資金計画や物件選び、空室・修繕・金利上昇への備えを解説します。4%ルールの正しい考え方や税引後キャッシュフロー、不動産会社を選ぶポイントも紹介します。
2022.04.28不動産投資
不動産投資に開業届は必要?青色申告との違いと提出方法
事業的規模で不動産貸付けを行う場合や、青色申告を活用したい場合は、開業届の提出を検討する必要があります。 この記事では、不動産投資家向けに、開業届が必要になるケース、提出するメリット、青色申告との関係、注意点、提出手順までわかりやすく解説します。
2023.04.04不動産投資
サラリーマン大家の失敗例5選|初心者が避けたい原因と対策
サラリーマン大家が陥りやすい失敗例を5つ紹介し、それぞれの原因と対策を解説します。 これから不動産投資を始める方や、1件目の物件購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
2023.03.22不動産投資
不動産投資はいくらから始める?少額資金で始めるポイントを解説
不動産投資は、不動産投資はいくらから始められるのか?不動産物件の種類と価格や自己資金が少ない場合に役立つポイントなどについて解説します。
2023.04.17