不動産投資
サラリーマン大家の失敗例5選|初心者が避けたい原因と対策
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2023.03.22不動産投資
2018.05.31
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首都圏総合・都県別「住みたい街(駅)ランキング2017」
株式会社長谷工アーベストは9月15日、「住みたい街(駅)ランキング2017」(首都圏総合・都県別)を発表しました。

首都圏居住のモニターを対象に、2017年7月1日~17日までWebアンケートを行い、有効回答数2,886件について集計を行いました。
「武蔵小杉」が「横浜」抜き、初の第2位
首都圏総合ランキングでは、「吉祥寺」が125票で13年連続第1位、昨年3位の「武蔵小杉」が「横浜」抜き第2位になりました。第3位「横浜」、第4位は「自由が丘」と「恵比寿」でした。
昨年よりランクアップした街(駅)は、「恵比寿」が9位から4位、「浦和」19位から8位へ大幅アップ、「北千住」29位から8位、「池袋」16位から10位、「新宿」13位から10位となり、「浦和」と「北千住」は初めてトップ10に入りました。
ランクダウンした街(駅)は、「横浜」が2位から3位、「品川」5位から6位、「大宮」5位から7位で、「中野」・「鎌倉」・「津田沼」は11位以下になりました。
武蔵小杉は、再開発によるイメージアップで、住環境と周辺の立地条件の良さが評価されました。浦和の魅力は、都心へのアクセスの良さ、通勤・通学のアクセスの良さ、閑静で騒音が少ない、などでした。北千住の魅力は、都心へのアクセスの良さ、通勤・通学のアクセスの良さ、複数路線が利用できる、などでした。
ピックアップニュースは以上になります。
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今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は写真ACより)
▼外部リンク
株式会社長谷工アーベストのニュースリリース
https://www.haseko-urbest.com/press/pdf/20170915_1.pdf
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