不動産投資
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2022.04.28不動産投資
2018.05.31
満室の窓口
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首都圏総合・都県別「住みたい街(駅)ランキング2017」
株式会社長谷工アーベストは9月15日、「住みたい街(駅)ランキング2017」(首都圏総合・都県別)を発表しました。

首都圏居住のモニターを対象に、2017年7月1日~17日までWebアンケートを行い、有効回答数2,886件について集計を行いました。
「武蔵小杉」が「横浜」抜き、初の第2位
首都圏総合ランキングでは、「吉祥寺」が125票で13年連続第1位、昨年3位の「武蔵小杉」が「横浜」抜き第2位になりました。第3位「横浜」、第4位は「自由が丘」と「恵比寿」でした。
昨年よりランクアップした街(駅)は、「恵比寿」が9位から4位、「浦和」19位から8位へ大幅アップ、「北千住」29位から8位、「池袋」16位から10位、「新宿」13位から10位となり、「浦和」と「北千住」は初めてトップ10に入りました。
ランクダウンした街(駅)は、「横浜」が2位から3位、「品川」5位から6位、「大宮」5位から7位で、「中野」・「鎌倉」・「津田沼」は11位以下になりました。
武蔵小杉は、再開発によるイメージアップで、住環境と周辺の立地条件の良さが評価されました。浦和の魅力は、都心へのアクセスの良さ、通勤・通学のアクセスの良さ、閑静で騒音が少ない、などでした。北千住の魅力は、都心へのアクセスの良さ、通勤・通学のアクセスの良さ、複数路線が利用できる、などでした。
ピックアップニュースは以上になります。
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(画像は写真ACより)
▼外部リンク
株式会社長谷工アーベストのニュースリリース
https://www.haseko-urbest.com/press/pdf/20170915_1.pdf
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