事例紹介
プラスαの浴室リノベーションで収益最大化!
すでに一度リノベーションを施工し、他物件との差別化を図れていたお部屋に対し、「さらに収益を最大化するには何が必要か?」を考え対策を実行した事例の紹介となります。
2026.02.07事例紹介
2019.12.18
満室の窓口 けやき通り店1.改善前の問題点
市道が通ることになり収用にかかりました。
ただ建物すべてがかからず、最も西端のお部屋のみがかかってしまいました。
収用により全てを引き取ってもらうことができずにどうするべきかを悩んでおられました。
2.実際に行った改善提案/改善手法
西から6室を取り壊して、外観のリニューアルを行いました。
また残る17室については1Room→1Kにリノベーションを行い、もう一度競争力を持てるようにコーディネートしました。また、インターネット無料設備も導入しました。
3.改善後の結果
完成時には全てのお部屋の入居がきまっており、満室にて完工することだできました。
リノベーションも功を奏して、ずっと満室を継続しております。
毎月約500,000円、年間で6,000,000円の収入になっております。

事例紹介
プラスαの浴室リノベーションで収益最大化!
すでに一度リノベーションを施工し、他物件との差別化を図れていたお部屋に対し、「さらに収益を最大化するには何が必要か?」を考え対策を実行した事例の紹介となります。
2026.02.07事例紹介
【和室の逆襲】洋室化コストをゼロへ!「攻めたクロス」と水回り集中投資で賃料1.9万円UPを掴む戦略
「和室があるから家賃が上がらない」という思い込みは、収益最大化のチャンスを逃しているかもしれません。 築古物件の多くが抱える「和室の客付け不安」に対し、あえて洋室化を行わず、「和室のまま賃料19,000円UP」という結果を出しました。 勝因は、オーナー様の予算を「和室の解体」ではなく、「キッチンの刷新」「浴室リフォーム」、そして「攻めたアクセントクロス」へ賢く集中させたこと。 本コラムでは、固定観念を打ち破り、物件の個性を収益に変えた「攻めのリノベーション戦略」を徹底解説します。
2026.01.30事例紹介
【築35年】間取りを活かし、水回り強化・デザイン性UPで家賃14.500円UP
本事例は、金沢市内に位置する築35年の賃貸マンションにおけるリノベーション成功例です。 長期入居後の退去だったため、通常の原状回復でも多額の費用が必要であり、かつ従来通りの募集では家賃を下げざるを得ないという、オーナー様にとって非常に難しい状況でした。 そこで今回は「単なる修繕」ではなく、物件の価値を再定義する「リノベーション」をご提案。結果として、物件価値を高め、大幅な収益向上を実現することができました。 「築古だから家賃を下げるしかない」とお悩みのオーナー様に、ぜひ参考にしていただきたい事例です。
2026.01.17事例紹介
築29年でも家賃5,000円アップ!繁忙期を待たずに「即決」を生んだ賢いリノベーション術
「立地が良いから、繁忙期まで待てばそのうち埋まるだろう……」 そう考えて、空室をそのままにしていませんか? 今回ご紹介するのは、金沢駅徒歩圏内という好立地にありながら、「さらなる収益の最大化」に挑んだオーナー様の成功ストーリーです。
2025.12.19