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空室対策

2020.02.19

満室の窓口

マンションのファサード・エントランスリフォーム成功事例


今回は賃貸マンションファサード、エントランスのリフォームについてご紹介します。

 まず「ファサード」とはその建物を正面から見た外観のことをいいます。

 その建物の顔となる部分で、物件のステータスやグレードを象徴する、建築デザインでは最も重要な部分となります。


 ■築40年のマンションのファサード・エントランスリフォーム事例 

まず物件名称を変えました!!

 マンションの名称自体はお金をかけずに変えることができ、そして建物の価値を上げてくれます。

 看板はLEDに変更し夜の雰囲気も変わり印象力を高めてくれます。

物件の問合せを受ける際、意外と物件名称でお問い合わせを頂くことがあるため、マンションの名称も拘りを持って変更することで、反響率を高めることもできます。


 ■エントランスもクロスを変えるだけ印象力アップ!! 

表層リフォームとして、クロスと照明を変えるだけ印象が変わります。 

典型的な白い壁にデザインを入れることで印象の変わった空間に生まれ変わります。

 このように建物にデザインを入れることで、建物の物件価値とブランド価値が上がります。

 空室対策の一環として行ったお部屋のリノベーションも、外観が老朽化しているともったいない印象になってしまいますよね・・・

そこで満室の窓口では見落としがちなファサード・エントランのリフォームも提案させて頂いております。

 マンション、アパートの外壁・ファサード・エントランスのリフォームやタイルの張り替え、その他の修繕については満室の窓口へお気軽にご相談ください。


今回のファサード・エントランリフォームの成功事例について動画でも詳しく解説させて頂きましたので是非ともご覧ください。

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